数多くの塾生が、「この塾に入って本当に良かった」という思いで鴻鵠舎を巣立っていきました。

年度別進学実績と合格体験記


卒業記念会集合写真
卒業記念会で楽しく飲食する卒業生


●2020年卒業生 進学先

<公立>9名

安城東高校=1名  岡崎西高校=1名  西尾東高校=1名  幸田高校=1名

岡崎東高校=1名  岡崎商業高校=2名  岡崎工業高校=1名  

豊田工業高校=1名          

<私立>1名 

岡崎学園高校=1名 

 

●2019年卒業生 進学先

<公立>12名

岡崎西高校=3名  岡崎東高校=3名  岡崎商業高校=5名  

幸田高校=1名          

<私立>8名

岡崎城西高校=3名  安城学園高校=1名  愛産大三河高校=3名  

名古屋大谷高校=1名

 

M・Aさん=岡崎西高校合格(六ツ美北中学卒業)

私は中1でこの塾に入りました。当初は勉強に対してやる気も意欲も無く、順位は3けただった私でしたが、中3では2けた前半の順位まで伸びました。先生方は親切で、質問にもとても丁寧に分かりやすく答えてくれました。また、テスト前の自習室やeトレ特訓はとても心強かったです。普段の授業は学校より先を進むので、学校の授業では自信を持って発言できるようになりました。中3の入試対策講座では応用力もつき、無事第一志望に合格することができたと思います。

O・Hさん=岡崎西高校合格(福岡中学卒業)

私は中学入学と同時に鴻鵠舎に入りました。この塾はとても雰囲気が良く、初めての環境で緊張していた私も集中して

学習に取り組むことができました。塾では学校よりももっと効率的な解き方を教えくれ、それまで苦手だった数学も得意科目にすることができました。テスト週間では、自習室で自分の勉強に専念でき、またいつでもわからないところは先生方に聞くことができます。私はそのお陰で、定期テスト実力を十分に発揮し、内申点も上げることができたと思います。

K・Hさん=岡崎商業高校合格(福岡中学卒業)

私は中2のときこの塾に入りました。私は勉強があまり好きではなく、テスト週間でも家でちゃんと勉強できませんでした。でもこの塾に入ってテスト週間中でも塾で勉強でき、わからないところも直接先生に聞けるようになり、解けなかった問題がだんだんできるようになりました。苦手な教科は塾に入る前は全然できませんでしたが、それも少しづつわかるようになっていきました。この塾に入って勉強への取り組み方が変わって、やる気もでてきたので志望校に合格できました。

S・Kさん=岡崎商業高校合格(福岡中学卒業)

私は中2の8月から鴻鵠舎に入りました。勉強が好きでなかった私は、学校の授業にもそこまで集中できず、テスト週間に勉強しただけでは成績はなかなか上がりませんでした。でも鴻鵠舎に入って、先生の説明がとてもわかりやすく、集中して勉強ができるようになりました。その結果一気に成績が上がったときには、すごく嬉しかったことをよく覚えています。塾の雰囲気もとても良く、友達と休憩中にたくさんおしゃべりをして楽しかったことも良い思い出のひとつです。

H・Rくん=名古屋大谷高校合格(六ツ美北学中卒業)

僕は小3でこの塾に入りました。勉強が苦手な僕が、唯一勉強の捗るところ、それが鴻鵠舎でした。塾のおかげで、わからない問題もあきらめずに取り組み、少しずつでもわかることが増えて、自分から積極的に勉強できるようになっていったのだと思います。先生のわかりやすい説明で「わかった」が増えて勉強にも熱が入るようになり、たくさんの教科が好きと思えるようになりました。高校は推薦で入りましたが、塾で学んだことを今後の勉強にも活かしていきたいと思っています。

 

●2018年卒業生 進学先

<公立>5名

岡崎西高校=1名   岡崎東高校=1名   蒲郡高校=1名  幸田高校=1名  

岡崎工業高校=1名      

<私立>4名

光ヶ丘女子高校=2名  中京大中京高校=1名  愛知産業大工業高校=1名

K・Rさん=岡崎西高校合格六ツ美北中学卒業

 私は小6で鴻鵠舎に入りました。それまでは勉強があまり好きではなく、なかなか成績も伸びませんでした。しかし、塾に入って、二人の先生に丁寧に解りやすく教えてもらうようになると、前よりも勉強することが嫌ではなくなっていきました。中学に入ると、定期テストなどでは、塾で学んだことを生かし、自分の力を試してみたいというような前向きな気持ちも持てるようになりました。優しく、ときには厳しく指導してくれた二人の先生に感謝の気持ちでいっぱいです。

O・Hさん=岡崎東高校合格六ツ美北中学卒業

 私は中3の部活が終わってから塾に入りました。私はあまり集中力がなく、家ではちゃんと勉強できないことが多かったのですが、塾に入ってしっかり授業を聞くことができるようになると、今までよくわかっていなかったことがどんどんわかるようになったと思います。学校が終わって、それからまた塾で勉強するのは辛かったけど、塾のメンバーと会って話ができるのが楽しくて、最後までちゃんと続けることができ、第一志望にも合格することができました。

 

●2017年卒業生 進学先

<公立>9名

岡崎北高校=1名   岡崎西高校=1名   西尾東高校=1名  幸田高校=2名  

岡崎商業高校=2名  岡崎工業高校=2名      

<私立>3名

光ヶ丘女子高校=1名  岡崎城西高校=1名  愛産大三河高校=1名

N・Tくん=岡崎北高校合格六ツ美北中学卒業

塾と聞くと、勉強ばかりで堅苦しいイメージがありますが、この塾は笑いあふれる面白いところでした。授業は、例えば数学などでは学校で習わない公式や別の楽なやり方を教えてくれるので、とてもわかりやすく役に立ちました。テスト週間では、自習室を開いてくれるため、自分に合った勉強をすすめることができ、解らないことは先生にすぐに質問することができます。また時事問題などの予想もしてくれ、他の塾にはない多くの利点があると思いました。

I・Aくん=西尾東高校合格六ツ美北中学卒業

中2の半ばからこの塾に入りました。前にいた大手の進学塾と違い、ひとりひとりを大切に見てくれました。講習会では英語・数学を個別に丁寧に教えてもらいました。また土曜の補習室では、できなかったところや間違えたところを解るようになるまで、何度も繰り返してやり直します。塾全体に活気があり楽しく勉強することができました。この塾は個人を大切にしている塾なので、大手などで合わないと思った人にはぜひおすすめです。

N・Yさん=岡崎商業高校合格六ツ美北中学卒業

 私は中3の春からこの塾に入りました。この塾はとても明るく、2人の先生は温かく面白くて楽しかったです。わからない問題はいつでもすぐに先生に聞くことができ、わかりやすく教えてくださいました。自習室をたくさん開いてくださったり、eトレ特訓では自分の弱点を強化することもできました。なので、入試では苦手科目が足を引っ張ることもなく、無事商業に合格することができました。最後まで温かく見守ってくれた2人の先生にはとても感謝しています。

O・Sくん=岡崎工業高校合格六ツ美北中学卒業

  僕は勉強が苦手で、自分だけでは勉強できませんでした。それで中1からこの塾に入りました。塾では熱心に指導してくれる先生がいて、僕も少しずつ苦手な勉強を克服できるようになっていきました。3年生になると自習室も増え、学校から出される課題にも塾で集中して取り組むことができました。この塾が特に良いと思ったところは、やさしい先生がいて、ほぼ毎日自習室があるところです。自分ではなかなか勉強できない人に、この塾はピッタリだと思います。

 

●2016年卒業生 進学先

<公立>7名

西尾東高校=1名  岡崎東高校=3名  岡崎商業高校=2名  

岡崎工業高校=1名      

<私立>6名

岡崎城西高校=2名(うち特進2)  安城学園高校=2名  愛産大三河高校=1名

享栄高校=1名

T・Yさん=岡崎東高校合格(六ツ美北中学卒業)

私は中1のとき、この塾に入りました。塾と聞くと、堅苦しくて楽しくないというイメージしかありませんでしたが、鴻鵠舎は違いました。授業を受けてみると、先生はとても面白いし、教室内の環境も清潔で、集中して勉強に取り組めました。家族のように温かい雰囲気で、本当にこの塾に入ってよかったなあと改めて思っています。おかげで成績も徐々に上がり、無事推薦で志望校に合格することができました。鴻鵠舎の2人の先生に感謝の気持ちでいっぱいです。

Y・Aくん=岡崎東高校合格(六ツ美北中学卒業)

僕は中1でこの塾に入りましたが、最初の頃は勉強なんてめんどくさい、やりたくないと思っていました。ですが、そんな僕を塾の先生は見捨てることなく一生懸命勉強を教えてくれ、励ましてくれました。また勉強のこと以外でもいつも優しく接してくれて、家族や友達のように世間話などもしてくれました。この塾で学んだいろいろなことが、これからの僕の人生の中できっと役立つときが来ると思います。塾を迷っている人にはぜひおススメしたいです。

I・Aさん=岡崎商業高校合格(南中学卒業)

私は中2のとき、この塾に変わりました。前にいた個別指導の塾でずーっと成績が伸びなかったからです。この塾に入って、私ははじめて学年で2けたに入ることができました。そのあとはたまに3けたに落ちる時もありましたが、ほぼ2けたをキープし、中1のときからの第一志望であった岡崎商業に合格することができました。合格できたのは、自信をなくしたとき、いつも励ましてくれた鴻鵠舎の2人の先生のおかげだったと思います。この塾に変わって本当に良かったです。

H・Sくん=岡崎東高校合格(六ツ美北中学卒業)

僕がこの塾に入って良かったと思えることは、確かな実力の持ち主の講師に、内容の濃い授業をしてもらうことによって、確実に実力を伸ばせたことです。塾では、学校では教えてくれない数学などの裏ワザも習い大変ためになりました。また、授業の雰囲気がとてもよく、楽しく真剣に勉強することができました。鴻鵠舎は規模のとても大きい塾というわけではないので、ひとりひとりにしっかり目が行き届いて、丁寧に分かり易く教えてもらうことができると思います。

 

●2015年卒業生 進学先

<公立>11名

岡崎高校=1名   安城東高校=3名   岡崎西高校= 2名  西尾東高校=1名

岡崎東高校=1名  岡崎商業高校=2名  岡崎工業高校= 1名      

<私立>3名

光ヶ丘女子高校=1名  岡崎城西高校=2名  

T・Kくん=岡崎高校合格(六ッ美北中学卒業)

この塾は規模は小さいものの、そこに良さがあります。一つ目は、学年全員で同じ授業を受けるので、塾にもメンバーにも親近感が湧き、みんなで頑張ろうという雰囲気があることです。二つ目は、先生の目が全員に行き届くので、個々のレベルに合わせて指導してもらえることです。三つ目は、少人数の教室の中で活発に発言をし、質問をするなかで、のびのびと自分を発揮できることです。また、豆知識や裏技も色々教えてもらい、役に立ちました。

N・Aさん=安城東高校合格(六ッ美北中学卒業)

私が中1でこの塾に入ったとき、同じ小学校出身の子がおらず、とても不安でした。でも、先生が私がみんなの輪の中に入れるよう色々と気を遣ってくれ、すぐに溶け込むことができました。それまで、塾というと勉強づくしで硬いイメージでしたが、鴻鵠舎はとても温かく、安心できる塾でした。もちろん勉強の面でもとても充実していて、テスト前には毎日塾へ通って勉強し、質問もできて、自信をもって定期テストにのぞむことができました。

H・Bくん=岡崎西高校合格(六ッ美北中学卒業)

この塾へ入って良かったことは、まずテストの点数と順位が格段にUPしたことです。前の塾(佐鳴)では下がる一方だったのでとても驚きました。次に、先生がとても丁寧に細かく教えてくれるので、しっかり理解できたことです。学校や前の塾では教えてくれなかった裏技も教えてもらい、大変役に立ちました。さらに、学校より先に塾で予習することになるので、学校の授業では自信を持って手を上げ、発言することができるようになりました。

S・Yくん=西尾東高校合格(六ッ美北中学卒業)

僕は小6からこの塾に入りました。はじめは勉強しなくちゃという覚悟もあり、中1になってからも順調に成績は上がっていました。けれども中2になって徐々になまけるようになり、成績も下がり続け、2学期にはついに個別の塾に変えてしまいました。しかし成績の下降には歯止めがかからず、3年になって思い直してもう1度鴻鵠舎に復帰しました。復帰してからは順位も少しずつ挽回し、気持ちも立て直すこともでき、無事第一志望校にも合格できました。

 

●2014年卒業生 進学先

<公立>5名

岡崎東高校=1名  岡崎工業高校= 3名  幸田高校=1名      

<私立>7名

光ヶ丘女子高校=1名(うち特待1)   岡崎城西高校=3名(うち特待1)  

東邦高校=1名  安城学園高校=1名  愛産大三河高校=1名 

 

●2013年卒業生 進学先

<公立>16名

刈谷北高校=1名  岡崎西高校=3名   蒲郡東高校=1名    

西尾東高校=4名  岡崎東高校=1名  蒲郡高校=1名    豊田工業高校=1名   岡崎商業高校=4名 

N・Yさん=刈谷北高校合格(六ッ美北中学卒業)

 私は中2の夏期講習から鴻鵠舎に入りました。鴻鵠舎は少人数の塾なので、何度でも質問でき、先生もその度に解りやすく説明してくれました。中3の9月からはeトレも始め、苦手の理科の克服を重点的に行いました。前にさかのぼって自由に復習できるeトレはとても役に立ち、入試には自信を持って臨むことができ、第一志望に合格することができました。私には少人数で丁寧に教えてくれるこの塾がとても合っていたと思います。

S・Kくん=岡崎西高校合格(六ッ美北中学卒業)

 塾に入る前は3けたと良くなかった順位が、塾に入った後は2けたに上がりました。第一志望だった北高には届きませんでしたが、西高に合格できて本当に良かった僕はなかなかひとりではと思っています。塾のテスト対策室や補習室で、みんなが無言で一生懸命勉強していたことがとても心に強く残っています。僕はひとりではなかなかやれないタイプだったので、塾で周りが一生懸命頑張る中で、一緒にできたのが良かったと思います。

N・Hさん=岡崎西高校合格(南中学卒業)

 私は小1のときからずっとこの塾に通っていました。中学に入り、順位が付けられ自分の実力がはっきりわかるようになると、塾でテスト前に自分の得点や順位の目標を書いて提出することが、とても大きな意味をもつようになりました。テスト前には自習室やeトレ特訓など塾で勉強できる環境が整っていたのでとても心強かったです。高校では、塾でやっていたことを自分でやらないといけないので、不安もあるけど、塾での経験を活かして頑張ります。

O・Jくん=西尾東高校合格(六ッ美北中学卒業)

 色々な塾へ行ったけど、一番続いたのが鴻鵠舎でした。サナルも夢現も秀英もすぐやめてしまうぐらい飽きっぽいけど、最後まで続いたのは鴻鵠舎の明るい雰囲気が好きだったからだと思います。鴻鵠舎に入って一番良かったことは英語がわかるようになったことです。先生がとてもていねいに教えてくれたからだと思います。一番思い出に残っているのは、塾長の歌唱力がすごかった(!)のと英語の発音が素晴らしかった(!)ことです。

 

●2012年卒業生 進学先

<公立>8名

岡崎北高校=1名  岡崎西高校=2名  西尾東高校=1名  岡崎商業高校= 1名  幸田高校=1名   岩津高校=2名  

<私立>4名

光ヶ丘女子高校=1名(うち特待1)  岡崎城西高校=2名(うち特待1)  

安城学園高校=1名

 

●2011年卒業生 進学先

<公立>12名

岡崎北高校=2名     安城東高校=2名  岡崎西高校= 1名  西尾東高校=1名  

岡崎工業高校=4名  幸田高校=2名        

<私立>6名

光ヶ丘女子高校=1名  岡崎城西高校=4名(うち特進3)  

岡崎学園高校=1名(うち特進1)  

F・Rくん=岡崎北高合格(六ッ美北中学卒業)

 僕は中3で塾に入りました。それまでは自信がなく、なかなか授業で発言できませんでしたが、塾で学校の授業の予習をするようになってからは、授業がとてもよく解るようになり、積極的に発言もできるようになりました。結果内申点が4も上がりました。また、テスト週間は塾で集中して勉強できるようになり、ついには初めて1けたの順位を取ることもできました。勉強に自信がつき、入試本番でも緊張することなく取り組め、無事合格することができたと思います。

S・Dくん=安城東高合格(六ッ美北中学卒業)

 鴻鵠舎では入試に目を向けた勉強がしっかりできます。英語では、入試に出そうな問題を、一人一人に丁寧に教えてくれるので、苦手でも得意にすることができました。数学は、応用の割合も高く、楽しく問題を解くことができ、学校では習わない裏技も教えてもらいました。また、テスト対策室もeトレも大変役にたちました。鴻鵠舎の勉強はやれば必ず成果が出るし、楽しく勉強することができたので、この塾に入って本当に良かったと思います。

 

●2010年卒業生 進学先

<公立>10名

岡崎高校=1名      岡崎北高校=1名   岡崎西高校=1名   

安城高校=1名  岡崎東高校=4名     蒲郡高校=1名    

岡崎商業高校=1名     

<私立>6名

光ヶ丘女子高校=2名(うち特待1)  岡崎城西高校=1名  

岡崎学園高校=1名(うち特進1)   安城学園高校=2名

F・Yさん=岡崎商業高合格(六ッ美北中学卒業)

 私は中2の途中から塾に入りました。最初は緊張して、先生ともあまりしゃべれませんでしたが、慣れてくると鴻鵠舎はとても明るく楽しい塾でした。先生が面白くて、毎回大爆笑でした。塾の先生は、先生という感じではなくて、自分の親みたいだったです。受験前に塾でもらったメッセージカードとkitkatには感激しました。チョコレートは受験前日の夜に食べました。塾の勉強は学校の授業の予習になりとても役に立ちました。勉強に自信がついたと思います。

 

●2009年卒業生 進学先

<公立>8名

刈谷高校=1名     安城東高校=2名   岡崎西高校= 2名  安城高校=1名  

岡崎東高校=1名  岡崎工業高校=1名     

<私立>5名

光ヶ丘女子高校=2名  岡崎城西高校=1名  岡崎学園高校=1名(うち特進1)  愛産大三河高校=1名

T・Sくん=刈谷高合格(六ッ美北中学卒業)

 僕は中3の12月から鴻鵠舎に入り、一生懸命勉強をし始めました。鴻鵠舎に入るまではなかなか勉強がはかどらなかったけれど、塾では集中して勉強ができるようになりました。特に、僕にとって良かったのはeトレでした。eトレでは、自分でやりたいところを自由にできるので、自分の弱点である数学を強化できたし、また自分の得意な理科・社会を更に伸ばすこともできました。その結果見事に第一志望に合格。これからも精一杯がんばっていきたいです。

K・Hさん=光ケ丘女子高合格(六ッ美北中学卒業)

 私は小学生のときから鴻鵠舎で勉強してきました。中学生になってもいやになることもなく勉強を続けることができました。勉強は好きではなかったけど、塾のわかりやすい授業は楽しかったし、テスト対策室や講習会はとても役に立ちました。中2からはeトレにも入り、中3の入試直前の時期にはほぼ毎日のように塾に通って勉強していたと思います。大変なこともたくさんあったけど、4年間鴻鵠舎でがんばることができ、志望校にも合格することができました。

 

●2008年卒業生 進学先

<公立>7名

岡崎北高校=1名  安城東高校=1名  岡崎西高校= 2名  西尾東高校=3名   

<私立>4名

光ヶ丘女子高校=2名  岡崎学園高校=2名(うち特待1、特進1)  

Y・Tさん=岡崎北高合格(六ッ美北中学卒業)

 私は正直あまり勉強が好きな方ではありませんでした。中3になり順位が上がらず、第一志望の岡崎北はだめかなと思ったこともありました。そんな時、塾の先生に「大丈夫。まだ頑張れば可能性は十分にあるよ。」と言われ、もう少し頑張ってみようと思いました。それからeトレにも入り、真剣に勉強に取り組むようになりました。順位も少しずつ上がっていき、岡北を受けることができました。入試では今までやってきたことを全て出すことができた気がしました。

 

●2007年卒業生 進学先

<公立>15名

岡崎北高校=2名  安城東高校=3名   岡崎西高校=2名   

西尾東高校=4名  蒲郡高校=2名   岡崎商業高校=1名  

岡崎工業高校=1名     

<私立>6名

岡崎城西高校=4名(うち特待1、特進1)  岡崎学園高校=1名(うち特待1)  

安城学園高校=1名

S・Tくん=安城東高合格(六ッ美北中学卒業)

 僕は集中力がなく、家ではテレビばかり見ていました。なので、塾は僕にとって唯一真剣に勉強に取り組める良い環境でした。教え方はとてもわかりやすく、テスト対策室や土曜の補習室では、いつでも質問することができてとても役に立ちました。また、eトレでは、自分の苦手な教科をどんどんこなすことによって克服することができ、得意の教科はより伸ばすことができました。僕は推薦で合格しましたが、一般入試でも十分合格できるだけの実力がつきました。

H・Sさん=岡崎西高合格(六ッ美北中学卒業)

 私はこの塾で3年間がんばってきました。でも3年生になると、成績が思うようにいかず、志望校である西校もきびしくなってきました。推薦入試も受けましたが、合格できず、「こうなったら、どうしても実力ではいってやる。」と決意しました。塾では最後の追い込みとして、eトレで問題を解きまくり、そこでだいぶ力がついたんじゃないかと思います。入試直前は、塾の先生や友達の応援メッセージを胸にがんばることができ、最後は無事志望校に合格しました。

U・Sくん=岡崎北高合格(六ッ美北中学卒業)

 人間は目的があるとがんばれます。○○高校というのはなんだか遠いので、もう少し身近なもの、例えば携帯買ってもらうとかね。それから大切なのはライバルがいるということです。ぼくのライバルは安城東に受かったF君でした。相手には負けないぞ!という気持ちでお互いがんばれば、成績はどんどん上がります。実は僕は小1の最初のテストで0点を取り、先生から「こりゃやばい」といわれました。こんな僕を北校に入れてくれた鴻鵠舎の先生に感謝です。

 

●2006年卒業生 進学先

<公立>8名

岡崎高校=1名  刈谷高校=1名    岡崎北高校=1名   岡崎西高校=1名  

安城高校=1名  岡崎商業高校=1名  岡崎工業高校=1名  

幸田高校=1名     

<私立>6名

岡崎城西高校=3名(うち特待2)  岡崎学園高校=1名(うち特進1)  

豊田大谷高校=1名                       デンソー学園=1名

H・Kくん=岡崎北高合格(六ッ美北中学卒業)

 僕はこの塾に入りいろいろなことを学びました。通常授業ではわかりやすく楽しく学ぶことができ、テスト週間は毎日塾へ行って勉強しました。わからない問題はいつでも質問できたのでとても勉強がはかどりました。また、中3になると公立高校入試対策があり、基本問題から応用問題までいろいろな入試類題にあたり、ミスも少なくなり、入試当日もいい調子で受けることができました。合格して終わりではないので、これからもがんばりたいと思います。

F・Tくん=刈谷高合格(六ッ美北中学卒業)

 僕は正直刈谷高校に合格するとは思っていませんでした。というのも当日の入試の自己採点がボーダーギリギリで自信がなかったからです。合格がわかったときは実感がわかず、「あー受かったのか。」とボーとしてしまいました。僕は受験前でも家ではテレビを見たり、ゲームをしたりしてしまうので、なるべく塾へ行って勉強するようにしました。塾では自分ひとりではないので、とても心強く、自信を持って入試にのぞむことができました。

I・Mさん=岡崎高合格(六ッ美北中学卒業)

 私が特に力を入れて勉強したのは英語と数学の2科目でした。何故なら高校入試でもっとも難しいのがこの2科目で、トップ高に合格するためには、英数の実力がないと厳しいからです。塾では授業を真剣に聞き、eトレや入試対策講習などもフル活用して、英数の実力アップに努めました。その結果、入試前には自分でも実力がついたことがはっきりわかりました。入試当日はほぼ9割の点数が取れ、余裕を持って岡崎高校に合格することができました。

 

●2005年卒業生 進学先

<公立>5名

岡崎北高校=1名  安城東高校=1名  岡崎商業高校=2名  

岡崎工業高校=1名    

<私立>6名

光ヶ丘女子高校=2名  岡崎学園高校=1名(うち特待1)  愛産大三河高校=2名

デンソー学園=1名

A・Aさん=安城東高合格(六ッ美北中学卒業)

私が塾に通い始めて特にわかるようになった教科が英語です。塾でも教科書を使って勉強するので予習ができ、学校の授業がより理解しやすくなりました。また、重要な文がよくわかるようになり、テストの時に役立ちました。テスト週間の自習室では、集中して勉強することができ、わからない問題は何度でも質問することができたので定期テストの順位も上がりました。第一志望の高校に合格できて、本当にうれしいです。

K・Aさん=岡崎商業高合格(南中学卒業)

私は以前他の塾に通っていましたが、成績がなかなか上がらず、勉強もはかどらないので、中3からこの塾に入りました。鴻鵠舎では先生方がとても優しく上手に教えてくれ、テスト前の自習室にも積極的に参加するようになり、苦手な問題が解けるようになっていきました。鴻鵠舎はいろいろな面で勉強する環境が整っており、少ない時間で充実した勉強をするには最適だと思います。おかげで私も志望校に合格することができたのだと思います。

 

●2004年卒業生 進学先

<公立>5名

岡崎高校=1名  安城東高校=2名  岡崎西高校=1名  幸田高校=1名

M・Iさん=岡崎高合格(六ッ美北中学卒業)

私が岡崎高校という難関校に合格できたのも塾のおかげだと思う。教え方はとてもよくわかり、テスト週間には毎日対策室を開いてくれ、いつでも質問することができたから。おかげで定期テストではいつも良い点が取れていた。また受験前も自習室を開いてくれたので、最後まで苦手な科目をしっかり勉強でき、自信を持って入試に臨むことができた。受験をするうえで一番大切なのはやる気だ。私は塾に通うことでやる気を出すことができたのだと思う。

 

●2003年卒業生 進学先

<公立>3名

西尾東高校=1名  岡崎商業高校=1名  岡崎工業高校= 1名     

<私立>4名

愛産大三河高校=4名(うち特待1)

K・Rくん=西尾東高合格(六ッ美北中学卒業)

目標に向かって日々努力を重ねてきました。テスト勉強では、長い間教室を開放してくれ、おかげで良い成績をとることができました。さらに先生方はとても優しく上手に教えてくれました。そのため、特に数学では良い成績がとれたと思います。当初の目標の高校は受験できませんでしたが、無事第2志望の学校に合格することができました。僕は中3になってこの塾に入ったのですが、もっと早く入っておけばなあと思いました。

 

●2002年卒業生 進学先

<公立>8名

刈谷高校=1名     岡崎北高校=1名    岡崎西高校=2名   西尾東高校=1名  

岡崎工業高校=2名   安城農林高校=1名     

<私立>3名

岡崎学園高校=1名(うち特進1)  愛産大三河高校=2名

M・Aさん=刈谷高合格(六ッ美北中学卒業)

私は小6のときから鴻鵠舎に通っていて、この塾にはとてもお世話になりました。勉強で解らないところがあると、いつも塾の先生に聞いていました。わかりやすく教えてくれて、とてもよく理解できました。また、テスト前には毎日塾で対策室を開いてくれて、いつでも質問しに行くことができてとても心強かったです。4年間という長い間、本当にお世話になり、ありがとうございました。

 

●2001年卒業生 進学先

<公立>5名

安城東高校=2名  岡崎東高校=1名  岡崎商業高校=2名       

<私立>4名

光ヶ丘女子高校=1名  岡崎城西高校=2名(うち特進1)  

愛産大三河高校=1名(うち特待1)

K・Hさん=安城東高合格(六ッ美北中学卒業)

私は、受験前の勉強も大切だけど、普段の勉強がやはり大切だと思う。塾は学校よりも少し早めに進むので、予習にもなったし、学校でもう一度説明を聞くので、一度聞くだけではあまり理解できなかったかもしれないところが、少しでも多く理解できたのではないかと思う。また、私は家だとあまり集中できないときがあったので、テスト前の対策室がとても役に立っていたと思う。

 

●2000年卒業生 進学先

<公立>7名

安城東高校=1名  岡崎西高校=3名  西尾東高校=2名  

岡崎工業高校= 1名     

<私立>2名

岡崎城西高校=1名  愛産大三河高校=1名(うち特進1)

T・Yくん=岡崎西高合格(六ッ美北中学卒業)

僕はさぼりがちな性格なので、テスト週間のときの塾開放はとても役に立ちました。このとき塾がなかったら、遊びほうけてしまい、テストで悲惨な結果を出していたと思います。進路を決めるとき、自信がなくて迷っていた時に塾で受けた模試でいい結果が残せ、自信をもって志望校を決めることができとても感謝しています。僕が第一志望だった岡崎西高に合格することができたのも、この塾で最後まであきらめずにがんばってきたからだと思います。

 

●1999年卒業生 進学先

<公立>4名

岡崎北高校=1名  安城東高校=1名  岡崎西高校= 1名  

岡崎商業高校= 1名     

<私立>4名

岡崎城西高校=1名(うち特進1)  岡崎学園高校=2名(うち特進2)  

愛産大三河高校=1名

Y・Iくん=岡崎西高合格(六ッ美北中学卒業)

鴻鵠舎には他の塾とは違う良い点がたくさんありました。まずひとつは、テスト前にすごく長い時間教室を開放してくれたことです。この教室開放があったからこそ、3年の学年末テストで良い点が取れ、内申点が上がったのだと思います。もうひとつは、入試4カ月前から行われた入試対策講習。僕は学校の先生から実力がないといわれ続けてきたけど、この対策授業でなんとか実力をつけ、入試で点数をとることでき志望校に合格することができました。

 

●1998年卒業生 進学先

<公立>6名

岡崎高校=1名  岡崎西高校=1名  西尾東高校=1名  

岡崎東高校=3名     

<私立>2名

岡崎学園高校=1名  愛産大三河高校=1名